2013.12.18 大樹
その腕は 天に届く枝となり
その身体は揺るがない幹となり
大事な人が寄り添えるように
優しく大きな樹になりたい。

そして、その「いつか」のためになら
今、どんなに泣いたって構わない。

やはり、おいらの人生の先輩……というか、師匠は亜紀さんで間違いないと思う。
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